上羽絢– category –
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上羽絢|夫の年下上司に専属≪乳奴●≫として、飼い慣らされた私…。|juq00996
順風満帆だった夫婦生活が一変する。夫の年下上司である佐治から、夫の横領を告げられ、困惑する絢。佐治はエリート意識が高く、絢のJカップ巨乳に目を付け、夫の罪を見逃す代わりに彼女を乳奴隷として言いなりにさせる。夫の留守中に始まる調教は、乳首を弄られ敏感に反応する絢の体を開発していく。パイズリ強要やフェラチオで奉仕させられ、徐々に快楽に溺れていく姿がエロい。 佐治の命令はエスカレートし、絢の豊満な乳房を縄で縛り、乳首吸引器で責め立てる。彼女の抵抗は虚しく、巨乳を揉みしだかれながらのピストン挿入で絶頂を迎える。中出しを繰り返され、乳奴隷としての忠誠を誓わされる。夫への罪悪感と背徳的な快感が交錯し、絢の体は完全に飼い慣らされていく。 最終的に絢は佐治の専属乳奴隷となり、毎日のように乳首イキやパイズリ射精を強いられる。夫の前では普通を装いながら、裏では上司のチンポにしゃぶりつき、巨乳を揺らして騎乗位で腰を振る。調教の果てに、絢は自ら乳房を差し出し、奴隷としての悦びを感じるようになる。このストーリーの背徳感と巨乳フェチ満載のシーンが見どころだ。 -
上羽絢|自宅サロンで中年セクハラに晒されていた人妻エステティシャンの 【立場逆転】マラ抜き搾精施術―。|juq00376
人妻エステティシャンの上羽絢は、夫の海外赴任で空いた自宅をエステサロンに変身させる。元有名店出身の彼女は、すぐに中年リピーターをゲットして大忙しだ。ところが、そいつらったら規約無視のセクハラ野郎ばっかり。オイルマッサージの最中、勝手に勃起チンポを押しつけてきて、揉みほぐすふりして乳首をコリコリ弄り回す。押しに弱い彼女は「No」と言えず、股間をベタベタ触られ、パンツ越しにクリトリスを刺激されてビクビクイキまくり。結局、フェラチオ強要されて喉奥まで咥えさせられ、ザーメン顔射で施術終了。こんな屈辱の日々が続き、彼女の心はボロボロになる。 そんな悔しさに耐えかねた上羽絢は、密かにリベンジを決意する。ネットで学んだ逆転テクを駆使し、次なる中年客を狙う。サロンに現れたのは、いつものスケベ親父。最初はいつものようにオイルを塗りたくって、巨乳を鷲掴みにしようとするが、彼女は冷静にカウンター。股間を優しく撫で回し、ズボンを下ろして勃起した肉棒を露出させる。「今日は特別施術よ」と囁き、手コキでカリ首をシゴシゴ刺激。親父の息が荒くなり、逃げられないように固定して、乳房でパイズリ攻撃。ヌルヌルの谷間でチンポを挟み込み、上下に擦り上げると、親父はあっという間に射精寸前だ。 ついに立場逆転のクライマックス。彼女は親父をベッドに押し倒し、騎乗位で跨がる。濡れそぼったマンコをチンポに沈め、腰をグラインドさせて奥まで咥え込む。親父の抵抗を無視して、激しいピストンで搾精開始。乳首を摘まみながら「もっと出して!」と命令し、子宮口で精子を搾り取る。連続絶頂で親父を干からびさせ、正常位で中出しフィニッシュ。汗だくの体を密着させ、ザーメンを一滴残らず絞り尽くす。こうして彼女のマラ抜き施術は、セクハラの恨みを晴らす究極の逆襲になる。もう二度と客を甘く見ないぜ。
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