山岸あや花|夫婦経営する旅館でオヤジ客の晩酌に呼び出され…朝を迎えても終わらない中出し接待に堕ちた妻|pred00796
夫と二人で小さな旅館を営むあや花は、ある夜、団体客のオヤジたちに晩酌の相手を頼まれる。最初は軽い気持ちで酒を酌み交わすが、酔った客たちの手が彼女の体に伸びてくる。抵抗する間もなく、豊満な乳房を揉みしだかれ、硬くなったペニスを口に押し込まれる。喉奥まで突っ込まれるイラマチオで涎が滴り、苦しさと興奮が混じり合う中、彼女の秘部はすでに濡れ始めていた。客の太い肉棒があや花の唇を割り、激しいフェラチオが始まる。
接待はエスカレートし、客の部屋で全裸にされ、正常位で生挿入される。膣壁を擦るピストンに喘ぎ声が漏れ、子宮口まで届く中出しの快感に体が震える。バックから尻を叩かれながらの深突き、騎乗位で自ら腰を振り、客の射精を促すあや花。汗と体液でべっとり濡れた体が、老いた男たちの欲望を次々と受け止める。連続の中出しで膣内が精液まみれになり、溢れ出す白濁液が太ももを伝う中、彼女は快楽の虜になっていく。
朝日が差し込むまで続く輪姦接待。あや花は夫への罪悪感を忘れ、客たちのペニスを求め続ける。様々な体位で犯され、絶頂を繰り返す中、最後の種付けで体が痙攣する。終わらない中出しの連鎖に堕ちた妻は、満足げな表情を浮かべ、旅館の秘密を抱えて朝を迎える。この作品は、そんな背徳的な夜の魅力をたっぷり描いている。
山岸あや花