上羽絢|夫の年下上司に専属≪乳奴●≫として、飼い慣らされた私…。|juq00996
順風満帆だった夫婦生活が一変する。夫の年下上司である佐治から、夫の横領を告げられ、困惑する絢。佐治はエリート意識が高く、絢のJカップ巨乳に目を付け、夫の罪を見逃す代わりに彼女を乳奴隷として言いなりにさせる。夫の留守中に始まる調教は、乳首を弄られ敏感に反応する絢の体を開発していく。パイズリ強要やフェラチオで奉仕させられ、徐々に快楽に溺れていく姿がエロい。
佐治の命令はエスカレートし、絢の豊満な乳房を縄で縛り、乳首吸引器で責め立てる。彼女の抵抗は虚しく、巨乳を揉みしだかれながらのピストン挿入で絶頂を迎える。中出しを繰り返され、乳奴隷としての忠誠を誓わされる。夫への罪悪感と背徳的な快感が交錯し、絢の体は完全に飼い慣らされていく。
最終的に絢は佐治の専属乳奴隷となり、毎日のように乳首イキやパイズリ射精を強いられる。夫の前では普通を装いながら、裏では上司のチンポにしゃぶりつき、巨乳を揺らして騎乗位で腰を振る。調教の果てに、絢は自ら乳房を差し出し、奴隷としての悦びを感じるようになる。このストーリーの背徳感と巨乳フェチ満載のシーンが見どころだ。
上羽絢