吉永塔子|家族皆が巣立った実家で、母と過ごす近親相姦の日々ー。|roe00264
健二は三兄弟の次男で、母親の塔子にとっては手がかからない子だった。ある春、兄は就職で家を出て一人暮らしを始め、弟は寄宿学校に入学し、父親は単身赴任で不在になる。賑やかだった実家が急に静かになり、塔子は深い寂しさを抱える。そんな中、健二と塔子の二人だけの生活が始まる。塔子の豊満な体に健二の視線が絡みつき、禁断の欲望が次第に芽生えていく。母の柔らかい肌、熟れた乳房が息子の股間を刺激し、近親相姦の扉が開く。
塔子は最初、息子の熱い視線に戸惑うが、寂しさから健二の逞しい肉棒を受け入れてしまう。キッチンで後ろから抱きしめられ、濡れた秘部を弄ばれる快楽に溺れる。ベッドでは激しいフェラチオで息子の精液を飲み込み、騎乗位で腰を振り乱す。毎日のように繰り返される中出しセックスが、二人の関係を深めていく。塔子の喘ぎ声が家中に響き、母子の禁断の絆が強まる。汗まみれの体が絡み合い、絶頂を繰り返す日々が続く。
やがて、塔子は健二の巨根に完全に支配され、バックから激しく突かれながらイキ狂う。実家の各部屋で繰り広げられる乱交のような近親プレイがエスカレートし、母の熟れたマンコは息子のザーメンで溢れかえる。家族の巣立ちがもたらしたこの禁断の日常は、塔子を淫乱な母親に変貌させる。吉永塔子の妖艶な演技が、視聴者を魅了する近親相姦の物語だ。
吉永塔子